「しあわせのゲンコツ」が冊子になりました!

「 人間、いくつになっても、自分のやりたいことにチャレンジして良いんだよ!

人生の折り返し地点に立った僕が、今すぐ伝えたいこと。また息子や娘、僕を支え続けてくれた家族や友人たち、そして、これからの時代を生き抜いていく子どもたちに残したい言葉。

辛い事、苦しい事を『幸せのゲンコツ』だと思えたら、人生は最高に楽しくなる。

僕はそんなメッセージをより多くの方に伝えたくて、全国・講師オーディションへの出場を決意しました。

この冊子を読んで、「人生ってまだまだ捨てたもんじゃないな!本当に楽しいのはこれからだ!」と、生きる希望や勇気を感じて頂けたらとても嬉しいです。それが僕にできる役割だと思っています。

それでは、漁師のじいちゃんが教えてくれた、たくましく生きるための言葉。「幸せのゲンコツ」の物語をお楽しみください。 ~冊子『はじめに』より抜粋~ 」

第8章  じいちゃんが教えてくれた

​     「幸せのゲンコツ」

 

第9章    いじめの現場

 

第10章 ガソリンスタンドで大騒動!

 

第11章 荒くれ者をとりまとめた、

                 二十一歳のボク

 

第12章 売り上げアップのため、

     小さな工夫を積み重ねる

 

第13章 家族がガンを発症する

 

第14章 奇跡のような巡り合わせを頂いて

第1章 漁民アパートで、

    ニワトリ救出大作戦!

 

第2章 お昼寝パンツ大事件!

 

第3章 子どものホンネ

 

第4章 ボクが育った家のはなし

 

第5章 弟との初対面の日に

 

第6章 イジメと自殺

 

第7章 流血とオロナインと百円玉

漁師のじいちゃんが教えてくれた  「幸せのゲンコツ
~社長になることを目指し、
   笑いながらイジメられ、シゴかれ続けた10年間~
<対談> 木谷淳二 × 本西志保(ライフスキルアドバイザー)
Produced by  Michiaki Matsuda

「心にスイッチを入れるプロ」 

広島の漁師町に生まれ、育つ。

幼い頃からいじめられ、シゴかれつづけたことで、

驚異的な強さのメンタリティを身につけた。

9歳のとき、漁師として成功していた祖父の教えを実践する。

ほんの少し考え方を変えるだけで、あらゆる問題は解決する!

と気づいた。

その姿勢は、社会に出ても変わらなかった。

21歳の木谷淳二が荒くれ者のダンプ乗りたちを

一つにまとめ上げた驚異の対応力とは?!

純粋に、真っすぐに、人を信じ続けるエネルギー。

「スイッチを入れるプロ。」これが、木谷淳二の役割だ。  

漁師のじいちゃんが

教えてくれた

「幸せのゲンコツ」

 

笑いながらシゴかれ続けた  少年時代10年間の物語。

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